機能: 安全な共有
Keeperでパスワード、パスキー、ファイルを安全に共有
仕事でもプライベートでも、Keeperならすばやく安全に共有できます。
仕事でもプライベートでも、Keeperならすばやく安全に共有できます。

特定のユーザーとレコードやフォルダを共有し、手動で解除するまでアクセスを維持。継続的な利用が必要なチームや個人に適しています。
指定した期間のみレコードやフォルダへのアクセスを付与し、期限が過ぎると自動的に解除。自動消滅機能付きの共有とは異なり、許可期間中は何度でも閲覧可能です。
1回限り閲覧可能なリンクで、アクセス後は即座に無効化。機密情報は一時的にのみ表示され、再度アクセスされることはありません。

共有レコードやフォルダへの一時アクセスを付与。ベンダーや外部委託先、流動的なチームに最適です。共有期限の終了後には、特権アカウントが自動的にローテーションされます。
14のカテゴリにわたる80以上のボルトおよびロールレベルの権限を備えたきめ細かな権限管理により、強力なポリシー制御と明確な監査証跡を実現。エンタープライズ環境のガバナンスとコンプライアンスを支えます。


レコードのアクセスや変更を検知してアラートを通知。SIEMへのログ連携や、メール・Slack・Teamsによる通知に対応しています。
共有管理者を指定し、権限管理や所有権の移管、共有データを組織全体で管理可能。


Keeperを利用していない相手にも、ログイン情報やWi-Fiパスワード、支払い情報を安全に送信。

アクセスする相手や期間を自由に設定でき、必要に応じていつでも変更・解除可能。
はい。ワンタイム共有を利用すれば、受信者がKeeperアカウントを持っていなくても、レコードを期間限定で共有できます。
はい。パスワードや他のレコードと同様に、ボルト間共有の仕組みを使って他のKeeperユーザーとパスキーを共有できます。共有されたパスキーは受信者ごとに暗号化され、設定した権限に基づいてアクセスできます。
はい。閲覧のみ、編集、所有者変更などの詳細な権限を設定でき、必要に応じていつでもアクセスを解除できます。
ボルトからすぐに共有を停止できます。停止すると、共有相手はそのレコードを閲覧、操作できなくなります。手順は以下のとおりです。
共有機能の内容はプランによって異なります。
無料プラン: 共有機能は利用できません。1台のモバイルデバイス上でのローカル保存に限定されます。
アンリミテッドプランおよびファミリープラン: 安全なレコード共有、ボルト間共有、Keeperユーザー以外とのワンタイム共有に対応しています。
ビジネス・エンタープライズプラン: チームに基づく共有、共有フォルダ、ロールベースのアクセス制御、外部ユーザーとのワンタイム共有など、すべての共有機能をご利用いただけます。
はい。Keeperは共有フォルダに対応しており、複数のレコードを整理したうえで、個人やグループとまとめて共有できます。
はい。すべてのデータは、保存時・通信中のいずれにおいても、Keeperのゼロ知識アーキテクチャとAES 256ビット暗号化によって保護されています。
はい。ウェブ、デスクトップ、モバイルアプリすべてに対応しており、どこからでも安全に共有できます。
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