チーム全員が使えるビジネス向けパスワード管理ツール
Keeperパスワードマネージャーなら、従業員のパスワード、パスキー、その他の機密データを暗号化されたボルトで安全に保護。従業員にとって使いやすく、管理者にとっても簡単に管理できます。
- わずか数分で組織全体に導入
- 認証情報を安全に作成、保存、共有
- 1つの管理コンソールでアクセス管理とポリシー適用
Keeperパスワードマネージャーなら、従業員のパスワード、パスキー、その他の機密データを暗号化されたボルトで安全に保護。従業員にとって使いやすく、管理者にとっても簡単に管理できます。


一元化された管理コンソールから、ユーザーのプロビジョニング、パスワードポリシーの適用、アクセス管理を行えます。既存のシングルサインオン (SSO) やディレクトリサービスと連携することで、従業員をすばやくオンボーディングし、ユーザーライフサイクル管理を自動化できます。
パスワードやファイルをメール、スプレッドシート、メッセージングツールにさらすことなく、チーム間で安全に共有できます。共有フォルダを通じてアクセス権を付与し、ボルトから権限を管理できるほか、重要なアカウントに誰がアクセスできるかを常に把握できます。


アカウントごとに強力で固有のパスワードを作成し、ウェブサイト、アプリケーション、デバイスで自動入力できます。認証情報の管理にかかる手間を減らしながら、パスワードの使い回しやヘルプデスクへの問い合わせ、認証情報に関連するリスクを軽減できます。
Keeperのゼロ知識アーキテクチャでは、パスワードや機密データの暗号化と復号は、チームが使用するデバイス上でのみ行われます。暗号鍵がデバイスの外に出ることはないため、Keeperがお客様の組織のデータにアクセスしたり、内容を確認したり、復号したりすることはできません。暗号化されたボルトデータが傍受された場合でも、暗号鍵がなければデータを読み取ることはできません。

“パスワードマネージャーを導入する最大の決め手となったのは、さまざまなパスワードにアクセスできる、安全で一元化された保管場所を確保できることでした。Keeperを導入したことで、社内の各システムで使用するパスワードを安全なレコードとして簡単に管理できるようになりました。”
オースティン・ヘイゲン氏、オペレーション担当副社長、Proteus Discovery Group
“Keeperを導入すると、すぐに社内のガバナンスポリシーや手順に組み込まれました。Keeperには絶大な信頼を寄せています。”
ウィンストン・アンティオン氏、アイデンティティ&アクセス管理担当アシスタントディレクター、ウェストバージニア大学
“Keeperを長年使用していますが、いつでも問題なく使えています。導入時も1日もかからずにKeeperの設定と認証情報のインポートをすべて完了できました。”
コーディ・ジェンセン氏、アプリケーションサポートマネージャー、Saint Apollonia
“ITセキュリティの観点で最も懸念されていたのは、デスク上のメモや、パスワード・認証情報の安全でない保管方法でした。一方で、エンドユーザーにとっては、レコードやファイルの共有機能が導入の決め手となりました。Keeperはこれまでのツールに比べて共有が非常に簡単で、現場の職員にもすぐに浸透しました。”
インゴマー・シュミックル氏 (St. Anna Children's Cancer IT部門責任者)
クレジットカードは必要ありません。無料トライアルをすぐに開始し、チームでKeeperをお試しいただけます。
ボルトの作成、チームメンバーの招待、パスワードポリシーの適用、自動入力機能のテスト、管理コンソールの操作をお試しいただけます。無料トライアルでは、Keeperビジネスパスワードマネージャーのすべての機能をご利用いただけます。
はい。Keeperは、パスワードのインポートに対応しており、LastPass、1Password、Bitwardenをはじめ、主要なパスワードマネージャーからパスワードを移行できます。最初から設定し直す必要がなく、チームですぐにKeeperを使い始めることができます。
チームの規模やビジネスニーズに最適なKeeperプランをお選びいただけます。さらに評価する時間が必要な場合は、お問い合わせいただき、お客様に最適なプランについてご相談ください。
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